沿革

RWSには長い発展の歴史があります。 1958年、特許翻訳サービスを専門とするM.H. Randall and Partnersが設立されました。

これまでの60年間にわたり、RWSは、翻訳、知的財産、ライフサイエンスおよび言語支援サービスの分野で世界をリードする地位を確立してきました。当社は、社内チームの高い能力と当社が提供する最高品質のサービスで高い評価をいただいております。

RWSは、有機的成長と戦略的M&Aを通じて、翻訳、特許出願、調査および言語を専門とする4つの部門を構築し、あらゆる業界にわたる世界中のお客様にサービスを提供しています。専門部門には、法務・財務、医療・医薬品、エネルギー、工学・電気通信などがあります。

現在、英国、RWSは、米国、日本、中国、オーストラリア、ドイツ、フランス、スウェーデンおよびスイスにおいて1,000名を超えるスタッフを擁しています。

2019
Alpha Translations Canada Inc.を買収
2018
RWSは60周年を迎えました。
2017
Moraviaを買収
2017
Article One Partners LLCを買収
2017
LUZ Incを買収
2015
Corporate Translations Incを買収
2013
inoviaを買収
2003
PatBaseを立ち上げ
2003
グループの親会社RWS Holdings plcがロンドンの代替投資市場に上場
1995
Andrew Brodeおよび3iがRWSを買収
1992
翻訳業界で初めてISO 9001認証を取得
1982
M.H. Randall and PartnersとWoolcott and Companyとの合併によりRandall Woolcott Services(RWS)を設立
1958
M.H. Randall and Partnersを英国で設立