LocWorldが2年ぶりに「東京」に帰ってくる ~テーマはDigital Transformation~
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LocWorldが2年ぶりに「東京」に帰ってくる ~テーマはDigital Transformation~

LocWorldが2年ぶりに「東京」に帰ってくる ~テーマはDigital Transformation~

来る4月3~5日、LocWorld36 Tokyoが、ヒルトン東京ベイにて開催されます。興味のある方は、ぜひ奮ってご参加ください。デジタル化が進むビジネスシーンではIoT、ビッグデータ、ブロックチェーン、人工知能などについての議論が活発におこなわれています。この「Digital Transformation」が、社会やビジネスにどのような影響を与えるのでしょう。ローカリゼーションやグローバリゼーションに取り組んでいる企業に対し、どのような試練を与えるのか、そしてアドバンテージはいかにして生まれるのでしょうか。

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世界で成功を収める企業は、Digital Transformationによって生まれる「つながる」力を最大に生かし、お客様に満足していただける商品やサービスを提供しています。しかもその規模は加速度的に拡がっています。そんな商品やサービスを、世界のお客様に「つなげる」重要な役割を担っているのが、言語サービスです。デジタル時代の言語サービスの姿に焦点を当てた数々のセッションがLocWorld36 Tokyoの主なプログラムとなります。
(注意:LocWorldの使用言語は英語です。)

そもそもLocWorldって、なに?

LocWorldは、グローバル規模のローカリゼーション業界イベントで、全世界から「翻訳」の枠を超えたエキスパートたちが集う場所です。人々が互いにつながり学び合うイベントを創り出すことができれば、従来のビジネスが発展し、新しいチャンスも生まれるのではないかという発想のもと、The Localization Instituteの設立者であるUlrich Henes氏と、専門雑誌MultiLingual Magazineを出版しているDonna Parrish氏が連携をとり、2003年に始めたのがLocWorld。今では年に3回開催されるまでに成長し、今回の東京の後は、ワルシャワ、シアトルへと展開していきます。グローバルな業界イベントで、スケールの大きい発見を得るチャンスです。

魅力的なメインプログラム、前日のプレカンファレンスで開催される集中型ワークショップ、充実した展示ホールやネットワーキングのための交流会。これらを通じて、新しい知識に出会い、価値を生み出し利益につながる戦略のヒントを得て、それを実現するパートナー企業との提携の足掛かりとすることができます。LocWorldではこれらのことに焦点が当てられてプログラムが組まれ、現在では 「言語業界のマーケットプレース」と呼ばれています。

プレカンファレンスのプログラムについて

各セッション内容を簡単にご紹介いたします。プレゼンターや講師名、その他詳細や最新情報につきましてはLocWorld36 PreConference Program(英語)をご覧ください。

4月3日 ゲームローカリゼーションのラウンドテーブル
(火) 10:00~13:30、14:30~18:00

このラウンドテーブルは、ゲームローカリゼーションの専門家が提供する複数の個別セッションによって構成され、クライアント(ゲーム開発会社とゲーム販売会社)および関連ベンダー(ゲームローカリゼーションの専門家)に対して開かれています。主催側は、バランスの取れた実りある議論を可能にするため、最高の場作りを心がけます。そのため、参加者のグループにできるだけ偏りが生じないように努めます。セッションの最後には、当日のプレゼンテーションの内容とご質問に基づいてオープンディスカッションを行います。本セッションのスペースには限りがあります。

4月3日 ローカリゼーションのセールスおよびマーケティングラウンドテーブル
(火) 10:00~13:30

セールスとマーケティングについてのあなたのお悩みにパネリストがお答えします。専門家による提案や潜在的ソリューションを生で聞くことができるチャンスです。本ラウンドテーブルは、セールス、セールスマネジメント、セールストレーニング、マーケティング、ソーシャルメディア、広報などに関するトピックについて専門家が議論するオープンなコンサルティングプラットフォームとなります。ワークショップに先立ち、すべての申込者にアンケートをお願いし、現在ご自身の企業で直面している最も差し迫った課題をお寄せいただきます。セールスおよびマーケティングについて、どなたでも質問し、経験を分かち合い、ベストプラクティスについて議論ができる、オープンな環境を提供します。

4月3日 はじめてのローカリゼーション
(火) 14:30~18:00

業界経験豊富な専門家が、各1時間の3つのブロックを通してローカリゼーションの基本を手ほどきします。特に、初めてローカリゼーションに触れようとする参加者を対象にしています。タスクセット、問題点、そしてツールなど、ローカリゼーションの概要を幅広く知ることができます。扱うテーマは、ローカリゼーションが取り組む基本的な問題です。たとえば、ローカリゼーションプロジェクトの構成要素、ローカリゼーションツール、ローカリゼーションのプロジェクト管理などが含まれます。質疑応答の時間が設けられているほか、講師に個別質問をするチャンスもあります。

メインカンファレンスのプログラムについて

各セッション内容を簡単にご紹介いたします。プレゼンターや講師名、その他詳細や最新情報につきましてはLocWorld36 Main Conference Program(英語)をご覧ください。

4月4日 ローカライズされるインターネット:新規顧客にリーチする――特に日本を中心に
(水) 09:45~10:30

インターネットコンテンツの約50%は英語ですが、実際に英語で検索するインターネットユーザーは30%未満だといいます。なぜ、潜在顧客を逃したままにしておくのでしょうか。本プレゼンテーションのテーマは、Webサイトのローカリゼーションです。Webサイトのローカリゼーションとは何か、なぜそれを企業が考えなければならないのか、その課題、そして課題克服のヒントについて、特に日本を中心に据えてお話しします。

4月4日 再び日本で日本語について語ろう
(水) 13:45~14:30

日本語の翻訳は、一見、中国の大きな存在感と簡体字中国語翻訳の需要の影に隠れているように見えます。しかし、日本の市場は、今もほとんどのグローバル企業にとって最優先事項の1つであることに変わりはなく、日本語は今でも、最も管理が難しい言語の1つに挙げられています。「Women in Localization」のメンバーとして活躍中の、発注側と言語サービスプロバイダ側両方の熟練した日本語ローカライザーが、日本語ローカリゼーションプロジェクトを管理するためのベストプラクティスをパネルディスカッション形式でご紹介します。日本語ローカリゼーションについて気になることを何でもご質問ください。実際に役に立つ生の情報が得られます。

4月4日 カスタマーエクスペリエンスの支持者、国際的アドボケイトとは?
(水) 14:45~15:30

クリティカルパスで製品機能のバグを発見するだけでは、もはや変革を起こすことはできません。世界は、ただ製品を買うというより、体験を買う方向へと向かっています。この傾向は、デスクトップ製品やモバイル製品よりもユーザーとの交流が密になるモバイルアプリでより顕著です。Adobeは、高品質な製品を提供するだけではなく、直感的な体験を提供することに熱心に取り組んでいます。Adobeは、世界中のお客様にご利用いただいている国際的企業です。本セッションでは、カスタマーエクスペリエンスを導入することの重要性と、その国際的アドボケイト(支持者)を社内に育成するためにAdobeが少しずつ行ってきた取り組みについてお話しします。

4月4日 世界的なハイブリッド人材プールを構築し、ワンストップコンテンツソリューションを提供する方法
(水) 16:00~16:45

「AI」や「ビッグデータ」といったテクノロジー流行語はさておき、ローカリゼーション会社の中には、コンテンツマーケティング、テクニカルライティング、デザイン、ビデオ作成などにワンストップで対応する総合的なコンテンツソリューションを手掛けている企業があります。このような付加的サービスは、中国の企業が世界に進出するために重要です。最大の課題は、海外にいるネイティブスピーカーの人材を見つけ(主にコンテンツマーケティング)、中国現地に来て働いてもらうことです。本セッションでは、いかにしてリモートおよびインハウスの人材プールを構築し、シームレスな総合的コンテンツソリューション(コンテンツおよびデザイン)を提供するかについて、Alibabaの国際的なユーザーエクスペリエンス設計のベストプラクティスをご紹介します。

4月4日 Kingのアジアへの旅
(水) 17:00~17:45

世界全体の売上で見ると、4つの主要なモバイルゲーム市場のうち、3つがアジア――中国、日本、および韓国――にあります。ゲームメーカーがこれらの市場に参入するには、どうすればいいでしょうか。現地の好みやスタイルに適応した第一級のローカリゼーション品質戦略を策定する方法は?本プレゼンテーションでは、非アジア地域のゲームメーカーがアジア市場に参入する方法の概要として、この5年間で4つの東アジア言語がKingのゲームのハードローンチ言語になるまでのストーリー、Kingの現在の立ち位置、そして将来の展望についてお話しします。ゲーム産業に特化したローカリゼーションのコアコンピテンシーや、グローバル企業にとっての現実的な教訓などについても触れる予定です。

4月4日 IKEAはいかにして50言語以上でトーンを維持しているのか
(水) 09:45~10:30

IKEAでは、たくさんの人とつながるためにメッセージに独自のトーンを設けています。IKEAについて、IKEAの文化、価値、信条、そして家具の情報について、すべての人が自国語で簡単に理解できることは重要です。たとえば、IKEAのカタログは51もの言語で印刷され、配布されている最大のカタログの1つです。では、IKEAのトーンと、かわいらしい雰囲気はどのように維持されているのでしょうか。これほど多くの市場と言語を扱う大企業がトーンを維持しているというのはとても素晴らしいことです。本プレゼンテーションでは、そのプロセス、事例、シナリオ、裏話のハイライトをご紹介します。

4月4日 日本の子ども向けのNetflixのローカライズ:独自の課題とソリューション
(水) 13:45~14:30

複数の言語のローカリゼーションというだけでも十分大変ですが、子ども用のコンテンツとなると、困難はさらに増します。本セッションでは、定性調査によって明らかになった、日本の子ども向けのローカリゼーションならではの課題を紹介し、年齢も好みも多岐にわたるユーザー層に最高のユーザーエクスペリエンスを届けるため、その課題に当社が取り組んだ方法をお話しします。

4月4日 ローカリゼーション会社のためのSEO――10年の経験から得た知見
(水) 14:45~15:30

SEO(検索エンジン最適化)は、これまでローカリゼーション産業が直面した最も厳しい課題の1つといえます。本セッションでは、ローカリゼーションベンダーおよびそのクライアントが検索エンジンの(広告以外の)オーガニック検索で上位表示されるために必要な最も重要な要素を理解することができます。さまざまな技術を扱いますが、取り上げる例のほとんどはWordPressコンテンツ管理システム環境に関係したものとなる予定です。クリック報酬型(PPC)広告の必要性を大幅に削減しながら、検索エンジンでさらに上位に表示される方法について、実践的な理解が得られます。

4月4日 従業員第一でお願いします!グローバル人事のデジタルトランスフォーメーション
(水) 16:00~16:45

デジタルトランスフォーメーションの波が、人事(HR)慣行に怒濤のように押し寄せています。グローバル企業は、世界各国の応募者および従業員を「雇用から退職まで」それぞれの自国語で管理できるよう、人材管理および人事情報システムプラットフォームを導入しています。これらの企業では、組織の健全性と、それが人材を引きつけ、引き留め、管理する力に与える影響について、意識しはじめています。本プレゼンテーションでは、アジアをはじめとする世界の各地域において、デジタルトランスフォーメーションが企業の成長と俊敏性の目標をどのように後押ししているかについて探ります。

4月4日 活気のある社内グローバル化コミュニティの作り方
(水) 17:00~17:45

今から3年前、Pitney Bowesは、社内グローバル化コミュニティの構築に着手しました。その目的は、Pitney Bowesが定評あるインハウスローカリゼーションプロセスを擁しているということすら知らない社員と全社横断的につながり、特定のチームプロジェクトにグローバルな人材、トレーニング、および支援を提供し、各社員がグローバル化やローカリゼーションに関するあらゆるテーマについて質問を投げ合い、協力し合えるような場所を作ることでした。時間はかかりましたが、現在、そのYammerグループはメンバー数が750人を超えるまでになりました。これはどのように達成されたのでしょうか。どのような教訓を得たでしょうか。ぜひ本セッションにお越しいただき、貴社に役立つ実践的なアドバイスをお持ち帰りください。

4月4日 NMTを使用したアジア言語サービスのケーススタディ
(水) 13:45~14:30

本セッションでは、ニューラル機械翻訳(NMT)エンジンの開発会社および言語サービスプロバイダとしての経験をお話しします。アジア言語でNMTを使用する場合のドメイン作成段階におけるデータの特性と問題点をご紹介するとともに、ドメイントレーニングプロセスとポストエディット時に生じた問題を取り上げ、データ品質の重要性とポストエディットのガイドラインについて議論します。

4月4日 NMTエンジンのカスタマイズ――強化されたドメイン内適応
(水) 14:45~15:30

ニューラル機械翻訳(NMT)における課題の1つは、カスタマイズ性(用語集やスタイルガイドでエンジンを設定する機能)が欠けていることです。Morphologic Localisationが開発したNMTシステムのGlobalese 3.1には、「強化されたドメイン内適応」という新機能が追加されました。これは、小規模なコアコーパスと大規模な補助コーパスを併用することで、特定のドメイン向けにトレーニングされたNMTエンジンを構築できる機能です。本プレゼンテーションでは、この新機能について説明し、アジアおよびヨーロッパ言語におけるいくつかのケーススタディを紹介します。

LocWorld

4月5日 ローカリゼーション 3.0――変革のためのソリューション
(木) 11:30~12:15

ローカリゼーション3.0は、特に、グローバルなお客様に向けて言語的および文化的にローカライズされた製品およびサービス(モバイルアプリ、SaaSアプリケーション、Webコンテンツなど)を提供する、次世代の潮流です。これは単なる新しいモデルやプロセスというだけではなく、業界が適応すべき、既存概念を根底から揺るがすマインドセットでもあります。開発、リリース管理、ローカリゼーション管理、翻訳者、エンドユーザーなど、さまざまな職種において根本的な変化がもたらされる一方で、新しいサービスと体験の提供および活用によって、より良い世界が実現されます。

4月5日 Softbankが出資する最先端のオムニチャネルデジタルマーケティングテクノロジーベンチャー企業を支えるローカリゼーションのデジタルトランスフォーメーション
(木) 14:45~15:30

二重のデジタルトランスフォーメーション:デジタルトランスフォーメーションを世に送り出す立場にあるテクノロジーベンチャー企業のスピーディーなペースについていくため、グローバル化チームがこの業界でデジタルトランスフォーメーションにいかに適応し、いかに活用してきたか。

4月5日 テクニカルコンテンツ作成の新時代
(木) 11:30~12:15

この 5 年間で、GitHubはソフトウェア開発の標準環境となり、ソフトウェア開発の概念を覆しました。ソフトウェアエンジニアはGitHubのコラボレーションプラットフォームを使用して、素早いサイクルで開発できるようになりました。GitHubはソフトウェア開発を変えただけではなく、テクニカルコンテンツの作成も一変させました。Markdown記法とコラボレーション環境の普及により、JAMstackアーキテクチャ(JavaScript、API、およびMarkdown)が広く使用されるようになりました。このアーキテクチャを使用してWebコンテンツを作成することで、管理コストが大幅に削減され、普及が促進され、コラボレーションが容易になります。アーキテクチャは大きなメリットを提供してくれますが、コンテンツのローカライズは難題です。本セッションでは、GitHubエコシステムおよびJAMstackアーキテクチャにおいてテクニカルコンテンツがどのように作成されているかについて、便利なツール、ワークフロー、ケーススタディ、そして課題を交えてご紹介します。

4月5日 MLVによるユーザーコミュニティ分析
(木) 13:30~14:15

言語サービスプロバイダ(LSP)の事業範囲は拡大しています。本セッションでは、ある多言語ベンダー(MLV)がお客様とともにベトナムとインドネシアのユーザーコミュニティ分析プログラムの目標およびプロセスを定義した方法について、ケーススタディを発表します。翻訳はこのプロジェクトの最重要要素ではありませんでしたが、そのことはLSPが言語以外のさまざまな分野でお客様のお役に立てるということを示しています。

4月5日 「耳を澄ませて」――人工内耳のテクニカルおよびマーケティングコミュニケーションのローカリゼーション
(木) 14:45~15:30

世界中で約3億6千万人が難聴を抱えています。今や多国籍企業となったCochlear Ltd.は、マルチチャネル人工内耳の発明とそれに続くオーストラリアでの実験的手術以来、450,000人以上の人々を聴覚の世界につなげてきました。真のグローバル化のためには、多文化/多言語市場との効果的なエンゲージメントが必要です。Cochlearはこの課題に対応するため、埋め込み型聴覚ソリューション製品およびサービスの資料を、100か国に向けて43言語にローカライズしています。Cochlearでは、難聴の方々とさらなるエンゲージメントを図るため、規制の厳しい医療デバイス産業の中で、テクニカルおよびマーケティングコミュニケーションのローカリゼーション戦略を通して取り組んでいます。

4月5日 翻訳とAI – Googleの展望
(木) 11:30~12:15

本セッションでは、ニューラル機械翻訳の最新の進化と、それがローカリゼーションワークフローに与える影響について議論します。

4月5日 コグニティブ分野における翻訳とローカリゼーション
(木) 13:30~14:15

最近台頭しているコグニティブコンピューティングの世界では、カスタマーエクスペリエンスの重要性がこれまでになく高まっています。これは、グローバル企業にとっては、自社のコグニティブアプリケーション(例:チャットボット、音声認識応答システム)を、世界中のユーザーの言語および文化的要望に合わせて提供するということに他なりません。変更頻度が高く、継続的に提供されるというコグニティブソリューションの特性上、従来のような翻訳およびローカリゼーション手法は、技術的にもコスト的にも困難です。本プレゼンテーションでは、現実的でお客様に歓迎される、コグニティブソリューションのスピーディーかつ予算重視のローカリゼーションをサポートする新たな手法とテクニックを探ります。当社が学んだ、さまざまな市場向けにグローバルなチャットボットを開発する上でのベストプラクティスと教訓をお伝えします。

4月5日 数字が語る、レビュープロセス合理化の効果
(木) 14:45~15:30

ローカリゼーションのコストとタイムトゥマーケット(TTM)に最も大きな影響を与える要因の1つは、国内におけるレビュープロセスです。NetAppでは、製品マニュアルのローカリゼーションワークフローから現地国内レビューを省くという難題に挑むことを決意しました。コストとTTMへの効果を数値的に追跡した結果をぜひご覧ください。

4月5日は、これらセッションと同時並行的にUnconferenceも行われます。

ちなみに、Moraviaは出入口近くのBooth #203ですので、ご来場の際はぜひお立ち寄りください。

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[編集メモ:この記事は、LocWorldホームページで紹介されているLocWorld36 Tokyo 2018の内容に加筆・訂正したものです。] [i/i]

 

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