取締役会

非業務執行取締役

Frances Earl

キャリアのハイライト
  • RWS - 非業務執行取締役兼報酬委員会議長(2020年11月~現在)
  • Accenture - 人事担当マネージングディレクター(1989年4月~2020年9月)
  • Accenture - 新規成長/オペレーティングモデル人事担当ディレクター(2019年12月~2020年9月)
  • Accenture - グローバル取締役/パートナー採用ディレクター(2016年10月~2019年12月)
  • Accenture - プロダクトオペレーティンググループグローバル人事ディレクター(2012年9月~2016年10月)
  • Accenture - 英国・アイルランド国内担当人事ディレクター(2009年9月~2012年9月)
  • Accenture - 財務サービスオペレーティンググループグローバル人事ディレクター(2008年1月~2009年9月)
  • Accenture - 人事および採用担当マネージャー(1989年4月~2008年1月)
  • NSH Associates - 採用担当マネージャー(1985年~1989年4月)
  • Hays Personnel - 採用担当マネージャー(1984年~1985年)
主な実績

豊富な人事および採用経験を持つリーダー: Accentureでマネージングディレクターを務め、英国・アイルランド国内担当、ならびにグローバル担当の両方においてシニア人事ディレクター職を多数経験してきました。Accenture英国・アイルランド取締役会、プロダクトオペレーティンググループ取締役会、および財務サービスオペレーティンググループ取締役会の人事ディレクターを歴任したほか、20か国の取締役やパートナーの採用を担当するグローバル採用ディレクターを務めました。

高い人事管理力: リーダーシップ開発、報酬、後継者計画、パフォーマンス管理、従業員経験、多様性、組織設計、採用、学習など、人材に関するあらゆる分野を深く理解しています。複数の国にまたがるAccentureの数多くの事業について、重要な人事改革プログラムのアドバイス、設計、実施をする上で重要な役割を果たしました。

戦略的能力とリーダーシップ能力: 事業の成長を促進するため、Accenture取締役のさまざまなポジションに外部の上級人材を採用する活動をリードし、特に、上級職の多様化を重視したプログラムの指揮と実施に貢献しました。さらに、Accentureのさまざまな企業買収の一環として、上級取締役と人材の統合において重要な役割を果たすとともに、正式な従業員コンサルテーションが必要な国では、新しい業務モデルの導入において人事ディレクターを務めました。