認証

標準 説明 拠点
ISO 9001:2015
  • 品質管理システム認証 
  • システムが文書化され、定期監査を実施していることを保証 
  • RWSは1992年からこの認証を取得 
  • SDLは2000年からこの認証を取得

チャルフォント・セント・ピーター(英国)、アニック(英国)、ロンドン(英国)、メイデンヘッド(英国)、シェフィールド(英国)、タヴィストック(英国)、ルーバン(ベルギー)、サンパウロ(ブラジル)、モントリオール(カナダ)、サンティアゴ(チリ)、長沙(中国)、大連(中国)、日照市(中国)、上海(中国)、深セン(中国)、西安(中国)、西小口(中国)、ザグレブ(クロアチア)、フラデツ・クラーロヴェー(チェコ共和国)、コペンハーゲン(デンマーク)、トゥルク(フィンランド)、パリ(フランス)、ベルリン(ドイツ)、ライプツィヒ(ドイツ)、ミュンヘン(ドイツ)、シュトゥットガルト(ドイツ)、 アテネ(ギリシャ)、ブダペスト(ハンガリー)、ムンバイ(インド)、ローマ(イタリア)、東京(日本)、レバノン、オスロ(ノルウェー)、ブィドゴシュチュ(ポーランド)、ポルト(ポルトガル)、ソウル(韓国)、ブカレスト(ルーマニア)、シンガポール、リュブリャナ(スロベニア)、グラナダ(スペイン)、マドリード(スペイン)、ストックホルム(スウェーデン)、台北市(台湾)、バンコク(タイ)、ヘンゲロ(オランダ)、イスタンブール(トルコ)、ハートフォード(米国)、ニューヨーク(米国)、プレイノ(米国)、サンノゼ(米国)、スペリオル(米国)、ウェイクフィールド(米国)、ホーチミンシティ(ベトナム)  

55の該当箇所*のうち55か所が、導入された品質管理システムに対してBS EN ISO 9001:2015の認証を取得。 

 
ISO 17100:2015
  • 翻訳会社向けの認証 
  • 特に、人材の採用やプロジェクトリソースの調達に関する能力を評価 
  • プロセスの各段階で独立したレビューが実施されることを保証 
  • パブリッシングやエンジニアリングのプロセスが対象 
  • RWSは2010年からこの認証を取得 
  • SDLは2009年からこの認証を取得

チャルフォント・セント・ピーター(英国)、アニック(英国)、ロンドン(英国)、メイデンヘッド(英国)、シェフィールド(英国)、ルーバン(ベルギー)、サンパウロ(ブラジル)、モントリオール(カナダ)、サンティアゴ(チリ)、北京(中国)、長沙(中国)、大連(中国)、上海(中国)、深セン(中国)、ザグレブ(クロアチア)、フラデツ・クラーロヴェー(チェコ共和国)、コペンハーゲン(デンマーク)、トゥルク(フィンランド)、パリ(フランス)、ベルリン(ドイツ)、ライプツィヒ(ドイツ)、ミュンヘン(ドイツ)、シュトゥットガルト(ドイツ)、 アテネ(ギリシャ)、ブダペスト(ハンガリー)、ムンバイ(インド)、ローマ(イタリア)、東京(日本)、レバノン、オスロ(ノルウェー)、ブィドゴシュチュ(ポーランド)、ポルト(ポルトガル)、ソウル(韓国)、ブカレスト(ルーマニア)、シンガポール、リュブリャナ(スロベニア)、グラナダ(スペイン)、マドリード(スペイン)、ストックホルム(スウェーデン)、台北市(台湾)、バンコク(タイ)、ヘンゲロ(オランダ)、イスタンブール(トルコ)、ハートフォード(米国)、ニュージャージー(米国)、ニューヨーク(米国)、プレイノ(米国)、サンノゼ(米国)、スペリオル(米国)、ウェイクフィールド(米国)、ホーチミンシティ(ベトナム) 

53の該当箇所*のうち53か所が、導入された翻訳サービスに対してBS EN ISO 17100:2015の認証を取得。 

 
ISO 13485:2016
  • 医療機器業界向け品質管理システム 
  • 規制要件を順守し、リスクを管理していることを保証 
  • RWSは2010年からこの認証を取得 
  • SDLは2011年からこの認証を取得

ロンドン(英国)、メイデンヘッド(英国)、ハートフォード(米国) 

3つの該当箇所*のうち3か所が、導入された医療機器システムに対してBS EN ISO 13485:2016の認証を取得。 

 
ISO 27001:2013
  • 情報セキュリティ管理システム 
  • IT、クラウド運用、製品開発、サポート、人事、運用、施設管理が対象 
  • RWSは2020年からこの認証を取得 
  • SDLは2011年からこの認証を取得

チャルフォント・セント・ピーター(英国)、メイデンヘッド(英国)、シェフィールド(英国)、バンガロール(インド)、クルージ(ルーマニア)、ハートフォード(米国)

9つの該当箇所*のうち6か所が、導入された情報セキュリティ管理に対してBS EN ISO 27001:2013の認証を取得。

 
ISO 14001:2015
  • 環境管理システム認証 
  • 事業活動が環境に与える悪影響を最小限に抑える対策や環境パフォーマンスの継続的改善対策にフォーカスした認証 
  • 規制要件を順守し、リスクを管理していることを保証
  • RWSは2020年からこの認証を取得 
  • SDLは2012年からこの認証を取得

チャルフォント・セント・ピーター(英国)、メイデンヘッド(英国)、北京(中国)、日照市(中国)、西安(中国) 

導入された環境管理システム(EMS)に対して、5か所がBS EN ISO 14001:2015の認証を取得。

 
ISO 21500:2012
  • 非認定基準として公開されたプロジェクト管理に関するガイダンス 
  • プロジェクト管理の優れた手法を確立するためのコンセプトやプロセスの概要を示す認証
  • SDLは2013年からこの認証を取得

メイデンヘッド(英国)、シェフィールド(英国)、ルーバン(ベルギー)、モントリオール(カナダ)、北京(中国)、大連(中国)、上海(中国)、シュトゥットガルト(ドイツ)、ヘンゲロ(オランダ)、ムンバイ(インド)、プレイノ(米国)、サンノゼ(米国)、スペリオル(米国)、ウェイクフィールド(米国)

14の該当箇所*のうち14か所が、導入されたプロジェクト、プログラム、およびポートフォリオ管理に対してBS EN ISO 21500:2012の認証を取得。

 
ISO 18587:2017
  • 翻訳会社およびポストエディター向け認証 
  • 機械翻訳システムで処理されるコンテンツのポストエディットを管理し、ポストエディターの能力と資格を証明 
  • 対象はポストエディットFullのみ(ポストエディットLightは対象外) 
  • RWSは2020年からこの認証を取得 

メイデンヘッド(英国)、グラナダ(スペイン)、ブルノ(チェコ共和国)、ハートフォード(米国)、サウザンドオークス(米国) 

35の該当箇所*のうち5か所が、導入された翻訳サービス - 機械翻訳のポストエディットに対してBS EN ISO 18587:2017の認証を取得(その他の該当箇所は認証待ち)。 

*該当箇所とは、報告年内のISO認証に関連するサービスを提供している箇所を指します。